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相鉄ローゼン労働組合とは

相鉄ローゼン労働組合とは 相鉄ローゼン労働組合は、昭和57年(1982年)に結成され、相鉄ローゼンおよび相鉄ローゼン関連会社で働くメンバーによって構成されています。
現在、およそ530人の組合員と1300人の準組合員の仲間によって支えられており、本部を中心として、神奈川県下および東京都下の本部・支部制からなる組織により構成されています。
価値観や就労形態が変化し多様化する現代、企業に集う人たちがより人間らしくより安心して働けるよう取り組むことを労働組合の果たすべき第一の役割と考え、日々活動しています。

委員長挨拶

この度、相鉄ローゼン労働組合では、積年の懸案事項であったホームページを立ち上げました。
これにより、これまで以上に組合からの情報発信や組合員・準組合員の皆様と組合との情報交換、組合員同士や準組合員同士との情報交換などに大いに活用できるものと期待しております。
また、皆様から様々なご意見やご要望をお聞かせいただければ幸いと考えております。
これまでと同様、皆様のご理解・ご協力をいただきますよう、心よりお願い申し上げます。

組合の概要

名称: 相鉄ローゼン労働組合
結成: 昭和57年(1982年)8月26日
所在地: 横浜市西区北幸2-10-27 東武立野ビル8階
地図はこちら
TEL: 045-312-5686
FAX: 045-314-7172
メール: メール
組織人員: 組合員:530名
準組合員:1300名(2011年3月現在)
組合費: 組合員:毎月総支給額の1.5%
準組合員:1.0%
機関誌紙: 季刊誌「はつらつ」
機関紙「絆」「準組ニュース」
加入方法: ユニオンショップ制
上部団体: 日本サービス・流通労働組合連合 略称(JSD)
加盟団体: 相鉄グループ労働組合連合会
日本労働組合総連合会
神奈川県連合